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▲自然の中に溶け込んだ外観。家そのものが自然の一員となり風景を作り出しています |
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▲清流の空気を家に取り込む縁側 |
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▲大黒柱のある開放的なリビング空間 |
▼吹き抜けで居間とつながる二階
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▼家のすぐ前を流れる雲原川の清流
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雲原川の清流のほとりに建つ100年の歳月を経て寿命を迎えた家を建て替えるという仕事でした。
これから更に100年間、この美しい日本の自然で共生することを許される家をつくることが、ハーモニーライフに課せられた使命のように感じました。
内と外を一体化すること、冬の雪の中でも自然を感じながら快適に暮らせること、自然の与えてくれる全ての恵みを暮らしの中で享受できること・・・これら全てを満たすことのできる「自然と共生しながら暮らす」ということがこの家づくりのコンセプトでした。
川や木々や風や太陽、雨や雪・・・自然の声を素直に聞いて、素直に作ることに日本的な美しさを持つ家になりました。
【施主様よりのコメント】
家が出来てみて思ったことは、自分たちの要望を形にしてくれ、とにかく明るく飽きのこない家になったと満足しています。
子供を育てる上で、やはり家は重要なものにもなりますし、木に囲まれて育ててやりたい、というのもありました。また、開放的な間取りになっているので、人の動きがわかる家になって良かったと思います。
暖かくなると友達を呼んでウッドデッキでバーベキューなどをするのを楽しみにしています。
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Works No.HL-007 |
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